
レビューを書くのを完全に忘れていました。
先週、自宅で4thMediaで観ました。
「恋人たちの距離」の続編。
パリが舞台で終始会話している映画。
前の映画を観ていなくてもなんとなく想像がつくような…ストーリー展開。
続きが気になる終わり方。
①飛行機には遅れずに乗れたのか?
②今度こそ2人は恋人(不倫?)同士になるのか?
といったところかな。
消化不良な映画な気もする。
↓ニフのレビュー記事
http://movie.nifty.com/as/column/movie_676/article_0410053772_1.htm
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うたたねしながら4thMediaで拝見。
ストーリーは、なんか「TAXI」って昔の映画を彷彿とさせるような暗い内容。
ラストのトム演じるヴィンセント(あ、ヴィンセントってなんでか知らないけどFF7のイメージが強いんだよね。)の死体が電車に揺られていくシーンが印象的。
なんだかねぇ…
殺し屋がいて、てこずっていて。失敗したから襲うってとこまでわかるんだけど。
最後、「殺人鬼」になってるところがなんかリアリティが無くってうたたね。
なんでしょう。
あんまり好きな映画じゃないかな。B級な気がします。
やっぱしトムはヒーローがいいね。
4thMediaは11月で解約しようっと。
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オールナイトで見てきた1本目。
よくできている映画だと思う。
日本人の心理描写とか、行動とか。
戦後60年として、少し考えさせられる内容でした。
勧善懲悪なのはよくわかるのですが。
テロリストの娘さん、もしかして原作ではもっと役どころが違うのではないでしょうか?
水中で、キスしているシーンがあったけど、背景がよくわからないので意味不明に終わった。
彼女の死も。
少し考えさせられたのは、私の周辺にもあるのだが。
学歴の違いによる出世の有無による格差。
防衛大卒のキャリアと高卒たたき上げの現場。
序盤での土下座シーンや、終わりのほうでの「人の上に立つんだろ!うろたえるな」っていう発言がなんとも印象に残った。
確かに、高学歴で何もできない奴らよか、たたき上げの人間のほうがいざというときためになる。
それから。
間違えで殺されてしまった人間や、早とちりで殺されてしまった人間、ごたむいている間に殺される人間、弾頭を守るために死んでしまった人間とかなんとも日本人らしく。
これは、いい映画だと思う。
厳しいことを言うと、少し時間の都合か何かで背景描写が抜けているのだろうが。
そのあたりは原作を読んでみようと思った。
↓オフィシャルサイト
http://aegis.goo.ne.jp/
http://www.herald.co.jp/official/aegis/index.shtml
オフィシャルブログでイベントやってるらしい。
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flet's squareでやっていて、無料だったので見てみました。
感想の前に…ストリーミング画像の質が微妙(DivXのがいいと思います)なのと、音声がやたらと小さい(ヘッドホンをつけてようやく聞こえる程度に…)
映画自体は、インファナルアフェアの過去の話。
2人の主人公を取り巻く人間関係の複雑さを理解するのが大変。
アクション性とかはあまり無いのでドキドキするのは銃声や爆発音だけっていう感じです。
でも、まあ。
この映画は大変壮大でフクザツなストーリーだなぁと。
ヤン(マフィアに潜入している警官)は本当についていない。
かわいそうな奴だなぁと。
それに比べれば、ラウはボスの女にほれて、結局殺してしまったことを除けば幸せな奴だなぁと。
ちなみにオフィシャルサイトです。
Ⅲ見とけばよかったなぁと少し後悔しますが。
ちなみに、ハリウッドリメイク決定です。ブラピとレオで。
でも、この話が面白いのは、香港返還があるからだと思うので、そちらにはあまり期待できそうに無いと思っています。
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クォンサンウ主演。
アイランドを見に行ったのだけど、なぜか満席だったので。
代わりに見た映画。
見所は、「天使にラブソングを」を髣髴させるゴスペルシーン。
KSWは歌が苦手なのに、歌って踊ってます。
あらすじは、コテコテの韓国モノのラブストーリ。
主役の女の子、ナイスバディだし、かわいかった。
服装もかわいい!!!
↓オフィシャル。

デオ・グラシャスちゅ~かんじ。
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宇宙戦争関係のイベントで知り合った子と一緒に見てきました。
感想は…「パニック映画でしょうか?」という感じ。
臨場感と恐怖感はあるのですが。
現実味が欠けている感はあります。
トムの新しい一面が見れる作品だとは思います。
子役の子はどぉ~かなぁ~…
批判的に言うと、非現実的なところも。
なぜ、ボストンは無事だったのか?
ロビーはどうやってボストンにたどり着いていたのか?
(状況から判断すると、あの農場で壊滅状態だと思うので不可能では?)
子供は父親が殺人者であることをうすうす感じているんだろうなぁ
それどころでは無い状況だったとは言え。
そういったところはさておき。
SF(SFってscience fictionなんでしょうか??友人が言っててびっくりしました)大作というのは納得です。
正直怖かったし。
オチはオチですが。
面白かったし、映像の迫力は充分です。
気持ち悪い感もやってられない感も悲壮感も緊迫感も感のつくものは結構そろってます。
いい映画といえばいい映画でしょう。
ただ、もう一度見たいかといえば…あらすじが筋ですしねぇ。
ちなみにオフィシャル↓
http://www.uchu-sensou.jp/top.html
おまけに。タイアップのH製作所グループ(壁紙とかダウンロードできるっす。)↓
http://wow.hitachi.com/j/
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土日会社に出たので、今日は朝から体調が悪く。
結局お休みをいただいた。
だけど、ただ休んでるだけだと午後には飽きてきたので…
スターウォーズを見に行ってきた。
時間が夕方だったせいか、学生がやたら多い。
にぎやかで…行儀が悪い(´Д`;)
えっと。声を大にしていいたい。
携帯は電源を切るかマナーモードで。
開かないでくれ(明かりがもれるから)。
前の椅子を蹴らないでくれ。(足長いのわかりましたよ。だからー)
終わったらポップコーンや飲み物は持って外に出る!
一緒に悲鳴を上げない!(ヨーダやオビワンはエピソード4以降にも出ているので、死にませんから!)
さておき。
映画は面白かったですよ~
ルークとレイア姫がなぜ別々に育ったのか。
母親がなぜいないのか。
ダースベイダーがあんな格好なのか。(ま、スターウォーズ展で苦肉の策だったってのは知ってたんですけどね)
いろいろわかりました。
それに…意外とヨーダは強い!ってのも。
オフィシャルサイト↓
http://www.starwarsjapan.com/
ちなみに、スターウォーズ占いなるものも…ちらほら。
私はオビワンもしくはR2D2らしい。
R2って…おちゃめさんなロボですよ。あいつ、好きかも。C3POみたいなキンピカヤローよかね。
オビワンは昔から好きですよ。
ってことで、いい映画だった…と思います。
ただ、映画館マナー向上のみを祈ってます。
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会社の割引券があったので。
チネチッタで見てきました。
感想は、シックスセンスやアンブレイカブル以来の
「筋書きがくだらない映画」って感じです。
以下ネタバレ承知ですが…
敵を宇宙人とかにするんじゃなく、安全保障局のままにしておけば、人体実験とか核実験とかいろいろ想像を掻き立てて、幅広い話になったと思う。
逃げてた人たち、意味よくわかんない。
現実味が無いっていうかえせSFすぎ。
オチが最低。
ということで、前評判抜きに「B級の王道」の映画だと思います。
他の母親は絆ねぇのかよ?ってね。
↓オフィシャルサイト
http://www.forgotten.jp/
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試写会で、昨日見てきました。
前評判とはまったく違う印象、受けました。
CMで試写会のサクラっぽい人たちのいう感想はあてにならんぞ。
前作を知っている人にとっては、ラストシーンはちょっと感動物。
欧米人の考える誤った忍者・日本二アリーイコールアジアみたいな描写、あります。
幻覚作用のある花すりつぶしたりして、吸引する忍者がいるか?
渡辺謙の役は無くてもOK。(ネタバレですが、影武者みたいな傀儡ですから。)
あとは、執事がかなりいい感じ。
あと、研究のおじさんも。
このあたりは、どうやってバッドマン稼業をはじめたかっていうのがわかって面白かったです。
いつも思うのですが。
映画は面白いのですが。
マナーもうちょっと考えてください。特に年配サラリーマンのオヤジ!!!
飴なめるにしても、足のばすにしても、他に迷惑かからないようなやり方してください。
映画に対しての集中力がそがれて、必要以上につまらなく感じます。
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来週金曜までということで、レイトショーで見てきました。
いやあ、ニコールキッドマン最高ですわ。
疑惑が連鎖してるようなストーリー展開で、ハラハラドキドキの展開。
リアリティのある設定ですし、実際3秒に1人子供が亡くなったりしている話を聞くと、本当にありえそう。
平和ボケしてるような私にはピンとこない気もしますが。
南方で日本兵が見つかったりする話もある昨今じゃ、タイムリーな気もしたりして。
前評判の国連ロケも、リアリティの一旦を担っていたような。
行ってみたくなりました、NY
でも、アフリカはちと恐いかも。
もう少し色々な国際問題について考えようって思った。
↓公式サイトです。
http://www.inpri.jp/
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終わったあとで、切なさが残る話でした。
「いっそ出会わなければよい」という結論はある種、究極の愛かも知れない。
記憶っていうキーワードは流行なのでしょうか?
伏線が多く、一つ一つ理解していないと楽しくないかも知れない。
展開は、そこそこ早いし、メリハリがあるので、引き込まれてしまいました。
でも、泣けるしいい映画でした。
正直、ラストすれ違ったあとで、恋愛が始まれば良かったのですが…それだとくどいか。
そんなに深く、誰かを愛したりできますか?
ちなみにオフィシャルサイト
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前から一度やってみたかった、オールナイトで映画見てます。
意外と人がいてびっくり。
全体のストーリーは、元の映画とほぼ同じだと思う。
ただ、役者が違うことでキャラクターに誤差が出ているって感じでしょうか。
そうそう、事前にリチャードギアの本当の奥さんがこっそりダンス習って誕生日に驚かせたというニュースを聞いていたからかも知れないけど、心暖まるストーリーで、夫婦愛とかを考えさせられる話でした。
去年、゛burn the floor゛というイベントを見に行ってから覚めないダンス熱ってやつを再燃させるような。踊りたくなった。
うーん、ダンス習いに行けたらよいな
ちなみにオフィシャルサイト
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水曜日だし、仕事も一段落ついたので、お休みをとって見てきた。
とりあえずまず思ったのは、痛快な『踊る大捜査線』ワールドということ。
脇役俳優達の、コントめいた掛け合いとかかなりいい感じです。
欲を言うと青島刑事やすみれさんが少しは出ていてくれても良かったのですが。
地下鉄のネタも、関東に出てしばらく経つ私にとってかなり身近な内容でした。
たぶん、地元にいた頃だったらここまで楽しめなかったような気がします。
ただ…結局、なぞが残るエンディングだったのが少しすっきりしない気がします。
全体としては、かなり良かったのではないでしょうか。
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一足お先に見てきました。
試写会です。
銀座のヤマハホールで見てきました。
ちょっとつらかったので、おにぎり買って…
泣けます。
なんていうのかな。
ウィルスミスとベンアフレックが語っているシーンとか結構好きです。
女の子もかなりかわいいしね。
家族愛ってか父親が娘に溺愛するっているセオリーが理解できそうな内容です。
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少し前、DVDがレンタルになっていたので、見た。
一瞬、自分が東京に迷い込んだ異国の人になったような錯覚を覚えた。
ここに描かれている「東京」(っていうか「渋谷」がメインですが。)や「日本」は、他の映画のように脚色が強いものでもなく。
ごく自然な内容である。
そんな自然な「東京」で、言葉が通じない主人公達は、自分ってものがわからなくなってしまう。
不眠症っていうのもなんとなく、理解できるし。
変な日本人の女もよくわかる。(週刊誌狙いなんだろうなぁ)
マシューも出てたのがかなり笑える。
「日本」に戸惑ってる主人公に対して必要以上になれなれしいマシューの芸風は結構痛いんだろうなぁ
なんて思いながら。
私自身、自分ってものが迷い込んだかのような意識だったことに気づく。
次はもっと、「目の覚める」ような映画を見よう。
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僕の彼女を紹介します
今日、新宿で見てきました。
Knockin'on the Heaven's doorという名曲が掛かっている。
切ない純愛(?)ラブストーリーです。
主役の女優さんがとってもきれい☆
笑いあり、涙ありです。
ああいう、「一生もの」の恋愛をしたいです。
悪いが、ああいう素直になれない猟奇的なキャラは自分にも通じるものがあって…
とりあえず、髪型、変えよう。
ダイエットしよう…
…恋愛するために、まずは努力しようって。
そう考えさせられる映画でした。
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